FC2ブログ

プロフィール

西 富士男

賃貸経営
コンサルティングマスター

詳細はこちら>>

最新イベント情報!!

カレンダー

09 | 2018/10 | 11
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

全記事(数)表示

全タイトルを表示

大家検定(R)の動画説明

大家検定の概要とその種類を解説1 大家検定の資格を取得するメリットを解説2 大家検定の資格を取得する2つの方法を解説3

検索フォーム

携帯専用QRコード

QR

『大家検定の懇親会』大盛況!

100名近い参加者なので人脈も広がります!!

大懇親会の様子をアップしてますのでご覧下さい!!   

こちらをクリック>> 

お問い合わせ

お問い合わせ
おきてがみ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--.--.--

コメント

管理者にだけ表示を許可する
 

こんにちは。

東海地震より可能性が高いという説もあるのですね。
茨城沖でM8.5の地震なんかおきたら、もう大変です。
ノミの心臓の私は考えると何にも出来なくなるので、なんとなく考えて、なんとなく地震に備えるようにします(笑)

青ち | URL | 2011-08-23(Tue)17:44 [編集]

生きのびましょうね。

青ちさんへ

いつもコメント有難うございます。
お返事遅れて申し訳さりません。

この前の3.11から私も少しの揺れでも警戒するように
なってしまいました(汗)
大きな地震がきたら、驚いて心臓が・・・。

心のどこかで来るんだろうな~と思っておいた方が良いの
かもしれませんね。備えだけはしておきたいと思います。
青ちさん、大地震がきても生きのびましょう!

西富士男 | URL | 2011-08-24(Wed)21:04 [編集]

トラックバック

トラックバック URL
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

茨城県沖で巨大地震が起きる?

人気ブログランキングへ   少しでも記事がプラスになるな~と感じたら押して下さいね
                
≪こちらもお願いします
  ↓ ↓ ↓
にほんブログ村 資格ブログ 検定試験へ  現在1位  出来ればトップを維持したいので、応援ポチっお願いします。
にほんブログ村
  あらあら2位   更新、頑張ります!!
 


 地震に必要な情報コチラ 
放射能情報(都道府県別)コチラ
『住まいリング』リンクバナー作成サイトコチラ


被災者のための仮住まい支援サイト「住まいりんぐ」












今日、ある所で私の目の前で新聞を読んでいる人がいたのですが、トップ記事のタイトルが『茨城県沖巨大地震の可能性。』みたいな内容が書いてあり驚きました。







東海地震については以前から警戒されている事はご存知の事と思いますが、茨城県沖というのは初めて聞きました。少し気になったので、ネットで調べてみたら東海地震よりも起きる可能性が高いとも言われているようです。





まずは記事を数件ご覧下さい。【以下記事掲載】



米科学誌「サイエンス」で発表された研究で、福島県南部沖~茨城県沖で1938年の地震以降ずっと蓄積しているプレートのひずみが、過去を上回る規模の大地震を起こす可能性があると指摘している。




これは米国のカリフォルニア工科大の研究チームの発表で、津波のデータやGPSなどで観測した。その結果、年間に数センチの地殻変動があり、ここ73年間でプレートが沈み込んだために、プレート境界でひずみが蓄積したという。




また、もし発生すれば首都圏直撃ということで甚大な被害が想定される。東日本大震災は史上類を見ない大地震となったが、それ以上ということになると、警戒が必要だ。





「東日本」南部
茨城県を含む北関東沖で巨大地震の可能性が大きくなっているとする研究結果を、筑波大の八木勇治准教授(固体地球物理学)がまとめた。




東日本大震災の際の地震動によってもプレート(岩板)にたまったひずみが解放されておらず、マグニチュード(M)8・5級の地震が想定されるとしている。





筑波大・八木准教授が研究
東日本大震災は、太平洋プレートが日本海溝付近で北米プレートの下に滑り込み、北米プレートを跳ね上げたプレート境界地震。海底が盛り上がり、大津波を発生させた。





八木准教授が地震波などのデータを解析した結果、プレートの滑りは最大40〜50メートル、震源域は南北440キロ、東西180キロに達していた。 プレートが大きく滑った領域の北部は、1896年に発生し犠牲者2万人以上と日本最悪の津波被害となった明治三陸地震の震源域と一部重なる。





一方、今回の震源域の南部には1677年の延宝房総沖地震(推定M8)の震源域がある。この地震では5〜7メートルの津波があったとされる。八木准教授はこの領域でM8級の巨大地震が約330年間も起きていないことに着目した。





太平洋プレートは年8・5センチの速度で沈み込み、滑り量は約30メートルと推定。プレートのひずみに、M8・5の地震を起こすエネルギーが蓄積されていると試算した。





八木准教授は「巨大地震に周期性は当てはまらない。長期予測だけでなく直前予測も念頭に置いてデータを解析する必要がある。茨城沖での巨大地震は、東海地震よりも差し迫っている可能性がある」と指摘している。









いや~、本当に怖いですよね。こんな記事を見たタイミングではありますが、今日も茨城で実際に地震が異常に多く起きている。この数多い地震が大地震の前兆でない事を願います。







私達は、地震列島日本に住む以上、地震を100%回避する事は難しいと言えるでしょう。いざ、起きた時の備えを十分しておく事が最善を尽くすという事になるので、皆さんも備えをしておきましょう。











   ※浦田健氏とのご利益2ショットバナー(笑) 
     本日も応援の1クリックお願いします。


        br_decobanner_20101007230449.gif





≪不動産賃貸の事なら≫

~ 日本初の不動産投資専門資格 ~
賃貸経営実務検定「通称大家検定(R)」


賃貸経営コンサルティングマスター
神奈川第1支部相模原SG 西 富士男

2011.08.22

コメント

管理者にだけ表示を許可する
 

こんにちは。

東海地震より可能性が高いという説もあるのですね。
茨城沖でM8.5の地震なんかおきたら、もう大変です。
ノミの心臓の私は考えると何にも出来なくなるので、なんとなく考えて、なんとなく地震に備えるようにします(笑)

青ち | URL | 2011-08-23(Tue)17:44 [編集]

生きのびましょうね。

青ちさんへ

いつもコメント有難うございます。
お返事遅れて申し訳さりません。

この前の3.11から私も少しの揺れでも警戒するように
なってしまいました(汗)
大きな地震がきたら、驚いて心臓が・・・。

心のどこかで来るんだろうな~と思っておいた方が良いの
かもしれませんね。備えだけはしておきたいと思います。
青ちさん、大地震がきても生きのびましょう!

西富士男 | URL | 2011-08-24(Wed)21:04 [編集]

トラックバック

トラックバック URL
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。